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公民館のあり方を問う コロナ

2020-09-24 (Thu) 15:41

以前のブログ記事( 公民館活動のこと )で、公運審の委員活動に関わっていることに触れた。その公民館、今年は新型コロナウイルス感染症の拡大で3月に休館となった、再開された6月以降の今も様々な制約を設けるかたちでの運営となっている。

市民が集い、学ぶ機会の途絶えたコロナ禍を機に、公民館の様々な課題も見えてきた。withコロナといえる現在の状況を踏まえ、関係者からは、これからの公民館のあり方を問い、立ち止まって考える動きが出ている。先日、当ブログで紹介した 都公連・委員部会の研修(10/24開催)(右下画像) もそのひとつ。

また、多摩地区の社会教育を考える社会教育推進全国協議会三多摩支部主催の公民館交流集会(左下画像)も同様だ。

公民館交流集会201010都公連委員部会研修会101024
公民館交流集会案内・国分寺市本多公民館(左)と都公連研修会案内・小平市中央公民館(右)
(クリックで拡大)
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最終更新日 : 2020-09-25

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