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激戦区-中央2、3丁目

2013-02-20 (Wed) 07:01

新青梅街道に面する東大和市中央1~3丁目(南側)と高木3丁目・奈良橋5丁目(北側)の辺りはお店の移り変わりが激しい。今度は庚申塚交差点のあたり、中央2、3丁目について...。

庚申塚交差点際の家具店、日生社の大きな敷地跡にステーキのどん東大和中央店がオープンしたのは2001年9月。そして、交差点の向かい側にもう名前は忘れたが焼き肉店の後に、くら寿司東大和店がオープンしたのが2009年1月だ。

⑦ステーキのどん東大和中央店  ⑧くら寿司東大和店
ステーキハウスどん  くら寿司

ステーキのどんはオレンジ色の看板がよく目立つ。開店した頃に比べ入りやすい、落ち着ける店内の雰囲気になってきている。メニューのメインはステーキだが、他にもハンバーグやミックスグリルなどが揃っていて、若い人とも、シニアな連れとも一緒に利用できるところがいい。頑張っているお店だ。

うわさの回転寿司チェーン店、くら寿司がオープンして斜向かいにあった回転寿司店(三崎港)も大きな影響を受けたのであろう。なにしろ席数が多く150~200人くらいの収容力、店員の数も少なく、なんといっても100円寿司が売りだ。

2~3度利用したことがある、回転寿司はどこもそうだが子ども連れが多い。定着しているといえるお店だ。閉店した三崎港に限らず、近辺の回転寿司店にとっても脅威の存在だろう。

新青梅街道沿いの激戦区の記事はこれで一旦終えよう。

新青梅街道沿いの激戦区
スライド4
中央2丁目、3丁目

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最終更新日 : -0001-11-30

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