2020-05-13 (Wed) 09:29 ✎
抱卵の時期となって、カワセミのSTAY HOME、巣ごもりが続いている。が、このところチャリ散歩での野鳥の影が少ない。STAY AWAY で冬鳥が旅立ち、夏鳥が来るまでの端境期になっているのだろうか。見かけるのは、スズメ、カルガモ、ムクドリの類が多い。
頼みのカワセミバレイに行っても、巣から出て飛ぶカワセミを見かけることはあってもカメラに収めるまでには至らない。チャリ散歩でのカワセミ撮りについては空振りが続くが、昨日、今日(13日)の空堀川の野鳥の様子を少し、お届けしよう。
今朝のアオサギの朝の食事風景、さて、何を咥えているか。
カワセミバレイ(奈良橋6丁目)では、カワセミの姿を待つカワセミウォッチャー氏が、大きなカメラを傍らに持久戦か、フェンスに持たれて読書中だった。別の親しいカルガモウォッチャー氏の情報によると、ここのカワセミの雛が孵るのは今週末くらいらしい。カワセミバレイの対岸のフェンスには、人慣れしたカルガモが。
新型コロナウィルス感染症情報:
昨日(12日)の新型コロナ感染症、都内の新たな感染者数は28人(前日は15人)、累計では4,987人。6日から7日連続で40人を下回った。28人のうち13人は、今のところ感染経路がわかっておらず、その他の15人はこれまで感染が確認されている人の濃厚接触者だという。
頼みのカワセミバレイに行っても、巣から出て飛ぶカワセミを見かけることはあってもカメラに収めるまでには至らない。チャリ散歩でのカワセミ撮りについては空振りが続くが、昨日、今日(13日)の空堀川の野鳥の様子を少し、お届けしよう。
今朝のアオサギの朝の食事風景、さて、何を咥えているか。
カワセミバレイ(奈良橋6丁目)では、カワセミの姿を待つカワセミウォッチャー氏が、大きなカメラを傍らに持久戦か、フェンスに持たれて読書中だった。別の親しいカルガモウォッチャー氏の情報によると、ここのカワセミの雛が孵るのは今週末くらいらしい。カワセミバレイの対岸のフェンスには、人慣れしたカルガモが。
フェンスに留まるカルガモ(左)と対岸のカワセミウォッチャー氏(右)
新型コロナウィルス感染症情報:
昨日(12日)の新型コロナ感染症、都内の新たな感染者数は28人(前日は15人)、累計では4,987人。6日から7日連続で40人を下回った。28人のうち13人は、今のところ感染経路がわかっておらず、その他の15人はこれまで感染が確認されている人の濃厚接触者だという。
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最終更新日 : 2020-05-14